歴史



モルガン・スタンレーが東京に初めて駐在員事務所を開設したのは1970年、わずか社員2名からのスタートでした。今日、私たちは日本の金融市場におけるリーディング・カンパニーとしての地位を確立し、日本のお客様に一流のサービスをお届けしています。


歴史

1970 東京駐在員事務所開設
1984 モルガン・スタンレー・インターナショナル・リミテッド 東京支店設立
証券業免許取得
1986 モルガン・スタンレー・インターナショナル・リミテッド 東京支店、東京証券取引所 正会員権取得
1987 モルガン・スタンレー・インターナショナル・リミテッド 東京支店、大阪証券取引所 正会員権取得
1988 モルガン・スタンレー・インターナショナル・リミテッドからモルガン・スタンレー・ジャパン・リミテッド(証券)に商号変更
1989 モルガン・スタンレー・ジャパン・リミテッド、東京金融先物取引所 会員権取得、名古屋証券取引所 特別参加者資格取得
1996 大手町より恵比寿に移転
1999 モルガン・スタンレー・ジャパン・リミテッドからの営業譲受により、モルガン・スタンレー・ディーン・ウィッター・ジャパン・リミテッドとして営業開始
2001 モルガン・スタンレー・ディーン・ウィッター・ジャパン・リミテッドからモルガン・スタンレー・ジャパン・リミテッド(モルガン・スタンレー証券会社)に商号変更
2004 モルガン・スタンレー証券会社、ジャスダック証券取引所 取引参加資格取得
2005 モルガン・スタンレー証券会社、東京工業品取引所 受託会員資格取得
2006 モルガン・スタンレー証券会社からの営業譲受により株式会社制へ移行し、モルガン・スタンレー証券株式会社として営業開始
2007 持株会社制へ移行し、日本におけるモルガン・スタンレーの持ち株会社として、モルガン・スタンレー・ホールディングス株式会社を設立
2010 モルガン・スタンレー及び三菱UFJフィナンシャル・グループによる日本における証券合弁事業の開始に伴い、モルガン・スタンレー証券株式会社からモルガン・スタンレーMUFG証券株式会社に社名を変更